FC2ブログ

りえぴょんの徒然草

好き?スキ?すき? うぅん、だ~いすき! ね、かめちゃん…

ありがとう!

2008年、今までになかった出逢いがあった。
亀は、ごくせんでカッコいなぁ…と思い、ドラマも見てきた。
でも、逢いたい…とか恋愛感情的な好き、っていう想いはなかった。
普通の、ごく普通の一般的な好き…だった。
それが、仁担ママと去年の年末、幼稚園の行事を通して仲良くなり、「こいつは…」と思われたのか、「実はKAT-TUNが好きなの。この中では誰が好き?」と聞かれた。
この中では、亀!
ごくせんで、カッコイイ!と思ったの…と言うと「生亀、見たくない?」
そこから始まりました、今のオタ生活が…
$誌を買ったり、DVDやCDを買うわけでもなく、普通にドラマを見るくらいのファンが、DVDを買い漁り、過去の映像を見まくった。
仁担ママも、いろいろとコピーしてくれて、ライヴに備えた。
ツアーが始まり、歌を覚えるのに必死で、自転車で子供を送って行く時用に、ウォークマンを買った。
そして、運命の8月3日。
衝撃的な1日だった。
結婚してから今まで、飲み会はほとんど行ったことなく、仕事以外で子供を人に預けたこともなかった。
そんな私が、旦那に子供を預けて、KAT-TUNに逢いに行く。
あまりに美しい、妖艶な亀梨和也に、本気になった瞬間だった。
その感動をしまっておけなくて再開したブログ。
それまでは、家を建てる時のことを、いろいろ書いてきた。
それが一転。
KAT-TUNのブログになった。
それからほぼ毎日、更新するほど書きたいことがあった。
初めは、自分の想いだけを書いていたが、そのうち同じ想いのお友達が多いことを知り、その人達のブログを回り始めた。
みんな、ほんとうにありがとう!
私の、亀愛が溢れすぎてどうしようもない時、同感してくれるみんなの存在、本当にうれしい。
みんながいたから、こうして続けてられるのだと思う。
お互いに、想いを話すことができて、すっごい感動したよ。
しかも、リン友ちゃんはメールでやり取りできるほどの仲良しさんになってくれて…
マジ、嬉しいです。
ネット社会って、怖いじゃない?
でも、そうじゃない社会、つながりができたことが嬉しい。
リン友ちゃんだけじゃなく、いつもここに来てくれてる人、私が感情に任せて書くから、時にはホントにファン?と思われるようなこともガンガン書いてるのに、よく遊びに来てくれてます。
嬉しいです。
もしよかったら、ぜひ、リン友ちゃんになってくださいね。
2009年、いよいよ始まりますが、11月中旬から盛り上がり、最高潮を迎えるKAT-TUN祭。
みんなと一緒に、盛り上がって行きたいな。
来年も、よろしくね。

新年は、実家のPCが使えたら更新するけど、どうなるか分かりません。
カウントダウン、終わったら、とりあえず新年の挨拶を更新するね。
それでは皆様、よいお年を…

2008.12.31 りえぴょんの徒然草 管理人 りえぴょん



つづきは、亀様へ…
続きを読む
スポンサーサイト



いろんな想い | コメント:8 | トラックバック:0 |

世界記録工場  笑える番組、みっけ!

引っ張るね~!
仁担一家と、夕飯外食!(ここんとこ、家でごはん食べてないよ…
そこで、母2人は携帯でTV見てました。(もち、ごはん来るまでね)
亀が映ると、「あ、亀だ!」とイチイチ反応(爆)
こいつらうるせー!みたいな感じです。
で、食べる時はさすがに消して、食べ終わって家に帰ると、まずTV。
つけた途端、亀アップ
カッケー
練習してる亀、このくらい?もっと前?と、2mくらい前に出る。
宇津木監督、つきっきりだよ。
どんだけマダム・キラーなんだ、亀は…
あれだけガンガン打ってても、上野投手は打てないのね。
上野投手も、ボール換えて!と言うほど、亀、警戒されてるし…
それにしても、2回目のファール、惜しかったね。
もう少し腰が入ってれば…残念。
しかも、泣きの1回も出れなかったしね。
「あ~ 1年なげぇ… 本当に 1年なげーんだよな…」
だよねぇ、このために高崎まで行ったんでしょ?
プロ総崩れの中、あんだけ当てて、打っていったのは亀だけだもんね。
うん、また、楽しみが増えたじゃん?
それにしても、メットつけた時の亀の眉、メッチャ角度ついてカッコイイ
この顔、大好き
野球小僧、大好きだよ


今日は仕事が来ました。
亀事もなく(ごくせんは再放送されない地域)、なるべく明日で終わりにしようと頑張りました。
で…夜はモノマネみてたの。
そのままにしてたら…
「コネタ家」っていう番組になったの。
所ジョージとかが出てるやつで、視聴者に起きた小ネタを読む番組なんだけど…
これが面白いの!
正直、超ウケタ
大爆笑でした。
儲かった気分だよ。
落ち込むことあったら、これおススメ
亀梨和也 | コメント:2 | トラックバック:0 |
| ホーム |