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りえぴょんの徒然草

好き?スキ?すき? うぅん、だ~いすき! ね、かめちゃん…

エキストラ~

俺俺、エキストラ募集メールきましたね~!

私は、仕事休めないので、今回は行けないんですが…


FC会員で、男女ペア限定とか、有り得ない設定じゃない?
なんなの?これ!
代表者がFC会員でいいじゃん!

申込みする方、当たりますように…


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亀梨和也 | コメント:0 | トラックバック:0 |

地元紙にKAT-TUN

地元の新聞に、KAT-TUNのライブの記事が載りました。
なんか、嬉しー!
全文、記載しちゃいます。





 アイドルグループ「KAT-TUN」が約2年ぶりに行ったライブツアーは、東京ドームでクライマックスに達した。
 最新シングル曲「BIRTH」で開幕。アルバム「CHAIN」の収録曲を中心に、CMなどでなじみの歌が次々に続いた。アリーナ席の観客の頭上を通る可動式のステージの上で5人が並んで踊ったり、1人ずつ乗せた気球のような風船が5基連なって3階席の高さに浮いたり。ダイナミックな演出に5万5千人の観衆が盛り上がった。
 メーンボーカルの一人だった赤西仁が2010年に脱退。グループの再構築が求められた結果、目指す方向が明確に示されたライブとなった。
 音楽は、エッジが効いたロックを軸に、やわらかな楽曲やバラードでめりはりを付け、衣装は黒を基調にシックにまとめた。舞台は、テーマに沿って鎖をモチーフとした装飾ですっきりと統一。グループの一体感が息の合ったダンスやトークに表れていた。
 個々の特色も鮮明に。中丸雄一は、口を使ってさまざまな楽器の音をつくり出す「ヒューマンビートボックス」の腕前を上げてハーモニカを組み合わせ、田口淳之介の伸びやかな歌声や、上田竜也のおちゃめな一面も強調された。
 ツアーは、本人らが訪問を切望した仙台で終結。「みんなからもらった笑顔や勇気を最終地につなげていきたい」と、亀梨和也がファンに誓って締めくくった。(山梨日日新聞)



ホントに、小さな地方紙ですが、取り上げられたことが、メッチャ嬉しくて…
その時の様子が、今でも目に浮かぶ…

終わったばかりなのに、次のライブを切に願う自分がいる。。。


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