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りえぴょんの徒然草

好き?スキ?すき? うぅん、だ~いすき! ね、かめちゃん…

PV 再び…(妄想中)

PVでは、ロクーンがそれぞれ歩きだして終わったけど…
続きを妄想中(爆)
主演はロクーン

仁…
プレゼント(設定:指輪)を持って、車を飛び出した。
待ってるかな?待ってるよな?(ドキドキ…)
彼女のマンションまで走っていく。
インターフォンを押すと、彼女がドアを開ける…
驚いたような顔をする彼女。
プレゼントの包みを渡す。
「なんで?○○とディナーじゃなかったの?」
「分かってるだろ?お前しか考えられない…」

じゅんの…
エアメールを出しにポストに行く。
彼女、どう思うかな?喜んでくれるかな?
「俺の想いよ、海を渡れ!」
数日後…
そろそろ届いたよな。
メール来るかな?
それとも、やっぱりエアメール?
そんなことを考えながら、マンションに帰る。
あれ?部屋の前で誰か待ってる。
「来ちゃった…」

ゆっち…
遅くなっちゃったな。
これ、気に入ってくれるかな。(設定:オルゴール)
待ち合わせの喫茶店。
「ごめん、遅くなって…」
「もう!来ないかと思った…」
「ごめんね。はい、これ…クリスマスのプレゼント」
「わ、ありがと。開けていい?」
彼女がリボンを解く。
「これ…」
「うん、いつか君が言ってた、家族との思い出の曲。探すの、大変だったんだぜ…」
オルゴールを抱きしめてとびっきりの笑顔の彼女。
その笑顔が、一番のプレゼントだな。

たっちゃん…
待ち合わせの駐車場。
まだ来てない…
ブロロロロロ…
来た来た、相変わらず乱暴な運転だな。
助手席のドアを開けて乗り込む。
「待った?」
「いや、今来たとこ。はい、これ…」
「え?プレゼント?ありがとう。ここで開けてもいい?」
「もちろん!」
今日の彼女の服に合ったバッグ。よかった、似合うな。
「で、中見て。」
不思議そうにバッグを開ける彼女。
「あ…」彼女の眼にみるみる涙が溢れてきた。
「俺の部屋の鍵。今度、飯作って待ってて。」

聖…
家、帰るか…
家の近くの公園を通りかかった。
「聖!よかった…帰ってきた。」
雪の中、ブランコに座ってる子が言った。
「なんだよ、お前。こんな雪の中…風邪引くぞ。しかも、今日はクリスマスだし…」
「だから待ってたの。今夜は一緒にいてあげる」
隣のブランコに座った俺を、後ろから優しく抱きしめた。

亀…
今日はクリスマスだもんな…
街のイルミネーションが輝く分、切なさがつのる。
ディナー、予約、キャンセルしなきゃな…
大通りに出て、タクシーを拾おうと手を挙げた。
その瞬間「和也…」
振り向くと彼女がいた。
「ごめんね、遅くなっちゃった」
彼女の手には、置いてきたプレゼント。
「ありがと… やっぱり、和也が好き」
そういう彼女を、無言で抱きしめた。


どうでしたか?
ちょっと、ロクーンで遊んでみました。
どうしても、あの続きが気になって…
ちょっとベタだけど、私なら、みんなにHAPPYに終わって欲しいな…と。
KAT-TUN | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

こんばんは♪
あの続きとか、設定とか考えちゃうよね。
亀ちゃんを待ちぼうけにしたやつはどいつだとか(笑)
きっとストーリーはあるんだよね。
妄想で楽しみましょう♪
2008-12-04 Thu 19:40 | URL | chika [ 編集 ]
ホント、つい考えちゃったv-397

亀を振るなんて許せん!だよね。
でも、ま、いっか…
私が温めて、あ・げ・るv-344

でも私も、夢で仁にチューされて、「ダメ、私は亀なの…」と振ったことある。
仁担の友達に言ったら、「私の仁に何をする!e-262」と、怒られました(爆)
2008-12-05 Fri 17:14 | URL | りえぴょん [ 編集 ]

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